yoshirock
2008年04月16日
11:25
ちょっと内装を改装しました。
といっても3プリムの椅子×2を1プリムのスカルプト椅子に差し替えた(だが、これが非常に効果的だった)のとカウンターのテクスチャーを貼り付けておいてみたw
後、先日女の子の友人が遊びに来ていただいた時に『お前のお店の椅子は女性が座るのに適してないわ!』と言われて
あぁ。納得(笑)
したので新たに作り直してみたw
まぁ、一度は座ってみてくださいw
え?
そんなに変わらないじゃないかって?
むふふ♪
画像小さいからわかりにくいかも知れないですが、屋上にも暫定的に物を置いてみた。ひとつは自作のカウンター椅子(プリムダイエットさせた意味なしw)と、前から気になっていた枕。
この枕、スカルプの1プリムだが、非常によくできているわけです。
友人の
ひるね屋店主で仕入れてきたわけですが…
え!?
1L$はやっすーw
少し改良するとグッドアイテムに♪
ちょっとしたインテリアには最適ですね^^
さて、いつもおなじみの九龍仲間が発行している『クーロニズム4月号』が発刊されたようで、私のお店にも僭越ながら置かせていただきましたーw
表紙は九龍では夜の帝王と言われてたり言われてなかったりするGien guyot氏。
フリーペーパーなのでどんどん、持っていてくれてかまわんです♪
私も読ませて頂いたのですが、記事なんかもとても面白かったですw
それに、プレゼントもついているかも!?
百聞は一見にしかず。
もっと詳しく知りたいと思った君は是非この本を手に取ってみてください♪
チラシの裏。
ここから、ちょっと自らの呟き入ります。
面白い話でも無いのであまり推奨できません。
今まで書くまでもないことだと思っていたのだが、ちょっと自身の心のふんぎりがついたのと
自分が書きとめておきたかったのでここに記します。
In Worldで、このことを聞かれても華麗にスルーしますのであしからずw
結論からいうと僕はSLを今までやってきて初めて人を好きになったわけである
このことに対し最初、私の中の人は激しく動揺した
なぜならこの考え方は今までの私には無かったから
SLにおいても、そもそもRLにおいても私はあまり人を好きになることはないことをここに吐露します
なんという心の狭い人間なのだろうか
でも否定はしません
はっきり言って、バーチャルで人を好きになるなんて理解できなかった
私の友人もそういう考えの人がおおかった
SLで人を好きになることはない。というか考えられない
私もそんな考え方の一人だった
でも最近そう思っていたことの反対の感情が私の中に存在している
まぁ、色々と私にもあったのです
お察しください
このことについて私は悩んだ
私は考えた
答えの無い自問自答をし続けていた
日々悶々としていたのである
親しい友人達はそういう私の不穏な雰囲気をなんとなく感じさせてしまうのか、多大な心配をかけさせてしまったようである
申し訳ないの言葉しかいえません
だからこのもやもやした気持ちを確かめてみていたのである
そしてそれはmaybeからConvictionに変わったのである
SLでの恋愛において、中にはRLの情事を求めてくる人もいるかも知れない
でも僕は別にその人のRL事情なんて興味がないんだ
パートナーとかも興味がないんだ
あぁ、そうか
私は唯、純粋にその人の事を好きなんだと思った
だからつい手が動いてしまったのだ
『好きです』とタイプしてしまった
それ以上のことは考えてなかった
唯、その気持ちだけを僕は伝えたかった
僕は変な性格なのだろうか?
イエス。
僕は頭がおかしいのだろうか?
イエス。
僕はなんという自己中心的野郎なのだろうか?
イエス。
しかし、この事象は僕にとってなかなか興味深い経験をさせて頂いていると思った
SLという世界にいなければ、おそらくずっと分かることのできなかった感情の一つだから
『僕が一人の人を好きになった』
そのことに関して私の心は疑いようの無い事実であったことに他ならない訳であり
そしてその事実について私は決して否定をしたくないのである
あーすっきりした
自己満足的日記乙俺